LasVegasの空港でDannyとゆうおっちゃんに出会い、LasVegasを発つ直前にいい友達ができました
出逢いとは不思議なものです。
その日出逢って、たった数時間しか話してない人と仲良くなることができるなんて…
たくさんの出逢いの中には、一期一会だったり、もしくはこれからずっと連絡とりあえる友達になったり…
メール不精な私には頻繁に連絡しあうってゆうのはすごく難しいことなのですが、
それでも世界中にできた友達と連絡取り合えたら素敵なことですよね
頑張りますw
一方、一期一会な出逢いも好きだったりします
こんな感じで、たくさんの人と出会って、いろんなことを教わってる私の旅なのですが、
とうとう最終目的地、SanFranciscoにやってきました!!!
私の友達が大好きな街、SanFrancisco
ガイドブックで街について勉強して、すっごく素敵な街だなぁ~って、
まだ着いてもないのに、飛行機の中で「住んでみたいな~」なんて妄想したりして…w
相変わらず2日間しか滞在できないってゆうスケジュールなので、前もって行く場所考えて時間配分して…
着いてしょっぱな、またもや完璧な予定をぶち壊す事態が…
旅とはこうゆうものですよね…
バンクーバーで飛行機乗り遅れた時点で分かってました…w
予約していたホステルに向かっていくにつれて、観光客でにぎわっていた街の雰囲気からどんどん離れていって、
気付けば完璧危なそうなところに一人ぽつん…
この一帯の雰囲気を、うちが知ってる限りの知識で表現するとすれば、
間違いなく、バンクーバーのヘイスティングストリート!!!!
トラブルに巻き込まれたくなかったら絶対避けるべき場所。
ホームレスはもちろん、薬中毒の人が道端で寝てたり、ご飯を配給してもらうのに並んでたり…
ホステルにたどり着いた時には、もうこんな所に泊まるなんて考えられないくらい恐かった。。
別に、誰かが追いかけてきたとか、物を盗もうとしてきたとかじゃないけど、
頭の中にはバンクーバーのヘイスティングのイメージしか浮かばなくて…
そんな所のど真ん中に女一人滞在なんて、考えられなかった
ホステルの人に事情説明したら、「この辺はそんなに危なくないよ~」って…
両腕に皮膚が見えないくらいのタトゥーして顔に数えられないくらいのピアスしてるアナタに言われても説得力が…って感じでした(笑)
とにかく、こんな所にずっといても日がすぐ暮れて、今度は街まで帰れなくなるってことで、
ネットでホテル予約して、にぎやかな所まですっとんで帰りました
w
ホテル着いて、ほっと一安心
街に繰り出そうと、ホテルから出て横を見ると…
ホステル…しかも今さっきキャンセルしたホステルのチェーン…
もうね、ショックでしたよ。ホントに。。
お金の面で
宿泊代倍違うんだもん…だってぇ
ってか、あのピアス野郎、他にもあるなら言えよ~
ってゆう怒りが…
w
まぁ過ぎたことはしゃーない!ってことで、
トラブった時間を取り返すためにも、予定を立て直し、
お腹も空いたし、大好きなクラムチャウダーを食べに、最初に向かったのはFerry Building

火曜日と土曜日の昼間だけ開かれる、屋台がたくさん出る見本市にすっごく行きたくて、急いで行ったんやけど、
間に合わなかった…
空港で会って電車の中、話しながら街まで一緒に来たアメリカ人夫婦にここで偶然再会し、一足先に来れた彼らは見本市を満喫したって…
うちもそのはずだったのに…うぅ
ゆうても仕方ないし、クラムチャウダーを堪能しました。


伝説の刑務所、アルカトラズもここから見えました
次に向かったのはFisherman's Wharf

ここのシンボルです。

イルミネーションで輝くクルーズ達
太平洋が育てたシーフードを扱う屋台がたくさん
こうゆう、屋台が並んでてお客さんは立って食べてってゆう雰囲気が大好きなうちはめっちゃ嬉しくなって、どの屋台で何食べよ~ってうろうろ。

試食させてもらって、何かいろいろサービスしてくれた兄ちゃんの屋台でエビサンドイッチを食べることに

エビとカニのサンドイッチ。
兄ちゃんと話しながら、エビを挟んでるでっかいフランスパンにかぶりついてて、
「このパン固すぎるわ~スープがいるな~これ~」
って笑ってたらクラムチャウダーサービスしてくれて…
女一人旅、こうゆうのん嬉しいねぇ~
(笑)

兄ちゃんと。カニも一緒に♪
その後、LombardStreetの世界一曲がりくねってるって言われてる坂道を見に行ってきました。
確かにめっちゃくねくねしてた
でも夜やったから写真で綺麗に撮れなくて残念
坂の上から見る、SanFranciscoの夜景はとても素敵だったので、心にやきつけておきました
そっからこの街の名物、ケーブルカーに乗って、坂を下り、ホテルへと帰路につきました
ケーブルカー面白い
w

街中を走るケーブルカー。一回$5。ノスタルジックな雰囲気です

運転手さんと仲良くなって、タダ乗りさせてもらった上に、何故か写真撮影(笑)

ケーブルカーから見た町並。
翌日、天気は生憎の曇り
SanDiegoで出会ったBaekとSanFranciscoで再開することができました
彼がここで出会った友達、インド人のShaldowも交え、3人で、私の憧れてたGolden Gate Bridgeへ

朝ご飯にもやっぱりクラムチャウダー
うまい

曇って分かりづらいですが…あの橋です
天気は曇りで綺麗に見えたとは言えないものの、世界で一番有名な橋を見た時は感動でした
橋に向かってひたすら歩いていく3人。
小さく見えてた橋がだんだんと大きくなっていきます。
同じ橋を、違うアングルからとはいえ、どんだけ撮るねんってくらい写真とりまくってしまった…
今見ると、ほぼ同じ写真…w
橋を渡り始めて約20分、みんなが帰ろうと言い出して…
とゆうのは、渡りきるにはもっと時間かかるし、帰ってくるにもバスあるか分からんし、歩いて帰ってくるには大変すぎるってことで、途中で引き返しました。
渡りきってみたかったなぁ…
だって、橋の向こうにある丘の上は、SPEEDのBody&SoulのPVのロケ地やってんもん!!!!!!
はい、SPEED大好きですが…何か?w
あ、ついでに遅くなりましたが、再結成ばんざーい
まぁそんなこんなで、クリスマスの前夜でにぎわう街に帰ってきて、
Baek達の友達、オーストラリア人の…(名前忘れちゃった…)男の子と、クリスマスイブだしってことで4人でちょっとお洒落なレストランへ

こんな感じで、SanFranciscoでのクリスマスイブは終わりました

Union Squareのど真ん中。アイススケートリンクもありました
翌日、空港で、スーツケースの問題にもう懲りた私は、お金がかかっても、ちゃんと預けることに。
なのに…なのに…
ブラックリストにでも、もう載せられてしまったのでしょうか…
ボディチェックの所で、パスポートとチケットをチェックせれて、何故か違うブースに並ばされた私。
前にも一回アメリカ来た時に違うブース連れてかれてチェックを受けたことがありました。
「キターーーーー
」
ボディチェックを慎重に行われ、荷物も隅々チェックされて…
結局チェックで時間かかってもうたぁ~~~
ほんま、飛行機もう乗りたくないです…トラウマです
でもでも!飛行機の中で素敵な出逢いがありました
3人席の真ん中だった私。
右隣はクリスマスシーズンで手伝いながらの帰省をしているとゆうパイロットのおじ様!!!!
左にはカナダ出身の女性、Lambちゃん。たった今大阪から着いたって、慌ててやってきました。
大阪!?って思って、聞いてみると、1年間大阪の長居に住んでたって。
長居公園の中の博物館?で虫の研究してたらしく、カナダには年末年始の帰省で、また2月に大阪帰って、もう1年は住む予定だって聞いて、話が盛り上がりました
ちょーローカルトークで、懐かしい駅の名前を聞いて、大阪が恋しくなったり…
w
日本帰っても会える友達がまた増えて嬉しいなぁ
バンクーバーに着いて、ひとつ確信。
うちバンクーバーが大好き
すっごく安心した!!!!
約1年しか住んでないけど、もうすでに第二の故郷みたいになってますw
バンクーバー最高っ

出逢いとは不思議なものです。
その日出逢って、たった数時間しか話してない人と仲良くなることができるなんて…
たくさんの出逢いの中には、一期一会だったり、もしくはこれからずっと連絡とりあえる友達になったり…
メール不精な私には頻繁に連絡しあうってゆうのはすごく難しいことなのですが、
それでも世界中にできた友達と連絡取り合えたら素敵なことですよね

頑張りますw
一方、一期一会な出逢いも好きだったりします

こんな感じで、たくさんの人と出会って、いろんなことを教わってる私の旅なのですが、
とうとう最終目的地、SanFranciscoにやってきました!!!
私の友達が大好きな街、SanFrancisco

ガイドブックで街について勉強して、すっごく素敵な街だなぁ~って、
まだ着いてもないのに、飛行機の中で「住んでみたいな~」なんて妄想したりして…w
相変わらず2日間しか滞在できないってゆうスケジュールなので、前もって行く場所考えて時間配分して…
着いてしょっぱな、またもや完璧な予定をぶち壊す事態が…

旅とはこうゆうものですよね…
バンクーバーで飛行機乗り遅れた時点で分かってました…w
予約していたホステルに向かっていくにつれて、観光客でにぎわっていた街の雰囲気からどんどん離れていって、
気付けば完璧危なそうなところに一人ぽつん…
この一帯の雰囲気を、うちが知ってる限りの知識で表現するとすれば、
間違いなく、バンクーバーのヘイスティングストリート!!!!
トラブルに巻き込まれたくなかったら絶対避けるべき場所。
ホームレスはもちろん、薬中毒の人が道端で寝てたり、ご飯を配給してもらうのに並んでたり…
ホステルにたどり着いた時には、もうこんな所に泊まるなんて考えられないくらい恐かった。。
別に、誰かが追いかけてきたとか、物を盗もうとしてきたとかじゃないけど、
頭の中にはバンクーバーのヘイスティングのイメージしか浮かばなくて…
そんな所のど真ん中に女一人滞在なんて、考えられなかった

ホステルの人に事情説明したら、「この辺はそんなに危なくないよ~」って…
両腕に皮膚が見えないくらいのタトゥーして顔に数えられないくらいのピアスしてるアナタに言われても説得力が…って感じでした(笑)
とにかく、こんな所にずっといても日がすぐ暮れて、今度は街まで帰れなくなるってことで、
ネットでホテル予約して、にぎやかな所まですっとんで帰りました
wホテル着いて、ほっと一安心

街に繰り出そうと、ホテルから出て横を見ると…
ホステル…しかも今さっきキャンセルしたホステルのチェーン…
もうね、ショックでしたよ。ホントに。。
お金の面で

宿泊代倍違うんだもん…だってぇ

ってか、あのピアス野郎、他にもあるなら言えよ~
ってゆう怒りが…
wまぁ過ぎたことはしゃーない!ってことで、
トラブった時間を取り返すためにも、予定を立て直し、
お腹も空いたし、大好きなクラムチャウダーを食べに、最初に向かったのはFerry Building


火曜日と土曜日の昼間だけ開かれる、屋台がたくさん出る見本市にすっごく行きたくて、急いで行ったんやけど、
間に合わなかった…
空港で会って電車の中、話しながら街まで一緒に来たアメリカ人夫婦にここで偶然再会し、一足先に来れた彼らは見本市を満喫したって…
うちもそのはずだったのに…うぅ

ゆうても仕方ないし、クラムチャウダーを堪能しました。


伝説の刑務所、アルカトラズもここから見えました

次に向かったのはFisherman's Wharf


ここのシンボルです。

イルミネーションで輝くクルーズ達

太平洋が育てたシーフードを扱う屋台がたくさん

こうゆう、屋台が並んでてお客さんは立って食べてってゆう雰囲気が大好きなうちはめっちゃ嬉しくなって、どの屋台で何食べよ~ってうろうろ。

試食させてもらって、何かいろいろサービスしてくれた兄ちゃんの屋台でエビサンドイッチを食べることに


エビとカニのサンドイッチ。
兄ちゃんと話しながら、エビを挟んでるでっかいフランスパンにかぶりついてて、
「このパン固すぎるわ~スープがいるな~これ~」
って笑ってたらクラムチャウダーサービスしてくれて…
女一人旅、こうゆうのん嬉しいねぇ~
(笑)
兄ちゃんと。カニも一緒に♪
その後、LombardStreetの世界一曲がりくねってるって言われてる坂道を見に行ってきました。
確かにめっちゃくねくねしてた

でも夜やったから写真で綺麗に撮れなくて残念

坂の上から見る、SanFranciscoの夜景はとても素敵だったので、心にやきつけておきました

そっからこの街の名物、ケーブルカーに乗って、坂を下り、ホテルへと帰路につきました

ケーブルカー面白い
w
街中を走るケーブルカー。一回$5。ノスタルジックな雰囲気です


運転手さんと仲良くなって、タダ乗りさせてもらった上に、何故か写真撮影(笑)

ケーブルカーから見た町並。
翌日、天気は生憎の曇り

SanDiegoで出会ったBaekとSanFranciscoで再開することができました

彼がここで出会った友達、インド人のShaldowも交え、3人で、私の憧れてたGolden Gate Bridgeへ


朝ご飯にもやっぱりクラムチャウダー
うまい

曇って分かりづらいですが…あの橋です

天気は曇りで綺麗に見えたとは言えないものの、世界で一番有名な橋を見た時は感動でした

橋に向かってひたすら歩いていく3人。
小さく見えてた橋がだんだんと大きくなっていきます。
同じ橋を、違うアングルからとはいえ、どんだけ撮るねんってくらい写真とりまくってしまった…
今見ると、ほぼ同じ写真…w
橋を渡り始めて約20分、みんなが帰ろうと言い出して…
とゆうのは、渡りきるにはもっと時間かかるし、帰ってくるにもバスあるか分からんし、歩いて帰ってくるには大変すぎるってことで、途中で引き返しました。
渡りきってみたかったなぁ…
だって、橋の向こうにある丘の上は、SPEEDのBody&SoulのPVのロケ地やってんもん!!!!!!
はい、SPEED大好きですが…何か?w
あ、ついでに遅くなりましたが、再結成ばんざーい

まぁそんなこんなで、クリスマスの前夜でにぎわう街に帰ってきて、
Baek達の友達、オーストラリア人の…(名前忘れちゃった…)男の子と、クリスマスイブだしってことで4人でちょっとお洒落なレストランへ


こんな感じで、SanFranciscoでのクリスマスイブは終わりました


Union Squareのど真ん中。アイススケートリンクもありました

翌日、空港で、スーツケースの問題にもう懲りた私は、お金がかかっても、ちゃんと預けることに。
なのに…なのに…
ブラックリストにでも、もう載せられてしまったのでしょうか…
ボディチェックの所で、パスポートとチケットをチェックせれて、何故か違うブースに並ばされた私。
前にも一回アメリカ来た時に違うブース連れてかれてチェックを受けたことがありました。
「キターーーーー
」ボディチェックを慎重に行われ、荷物も隅々チェックされて…
結局チェックで時間かかってもうたぁ~~~

ほんま、飛行機もう乗りたくないです…トラウマです

でもでも!飛行機の中で素敵な出逢いがありました

3人席の真ん中だった私。
右隣はクリスマスシーズンで手伝いながらの帰省をしているとゆうパイロットのおじ様!!!!
左にはカナダ出身の女性、Lambちゃん。たった今大阪から着いたって、慌ててやってきました。
大阪!?って思って、聞いてみると、1年間大阪の長居に住んでたって。
長居公園の中の博物館?で虫の研究してたらしく、カナダには年末年始の帰省で、また2月に大阪帰って、もう1年は住む予定だって聞いて、話が盛り上がりました

ちょーローカルトークで、懐かしい駅の名前を聞いて、大阪が恋しくなったり…
w日本帰っても会える友達がまた増えて嬉しいなぁ

バンクーバーに着いて、ひとつ確信。
うちバンクーバーが大好き

すっごく安心した!!!!
約1年しか住んでないけど、もうすでに第二の故郷みたいになってますw
バンクーバー最高っ

テンダーロインにあるホステルだったんかな{あせり}
治安悪くて近づけない雰囲気のとこたまにあるよね{汗}
とにかく智ちゃんが無事でよかった{ハート2}
また帰ってきたら詳しい話聞かせてね{にっこり}